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副業でも個人事業主になるから注意

独立する場合は、法人の設立か、個人事業での開業という点で、個人事業についてどのようにするのか調べることと思いますが

副業をする場合は、そういったことを意識せずに初めてしまうのではないかと思います。

ここで注意しておきたいのは、ちょっと在宅副業でビジネスを始めたというだけでも、立派な個人事業開業者となるということです。

つまり確定申告も当然必要になりますし、本来ならば、開業から1ヶ月以内に個人事業開業届を提出することにっなています。

これは罰則などはないですし、確定申告すればいいだけではありますが・・・

自分が個人事業者だという事すら意識せずに在宅副業をしてしまっている人もいるので、注意しておいてほしいとと思います。

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